読売新聞の月イチ企画・〈レッツ スポーツ〉のコーナーで、PSKのスクールの模様を取材していただきました。
6月の第一週の金曜日の朝刊折込に掲載予定(近畿地区限定)とのことですので、御一見お願いします。
もし宜しければ、お友達やご家族の方々にもカヤックの紹介としてお知らせいただければ幸いです。
読売新聞の月イチ企画・〈レッツ スポーツ〉のコーナーで、PSKのスクールの模様を取材していただきました。
6月の第一週の金曜日の朝刊折込に掲載予定(近畿地区限定)とのことですので、御一見お願いします。
もし宜しければ、お友達やご家族の方々にもカヤックの紹介としてお知らせいただければ幸いです。
中国の地震。ミャンマーの台風。
毎晩ニュースでその惨状が伝えられています。
僕たちも阪神大震災を経験しているので、人事とは思えず、ついニュースを見入ってしまいます。
大自然の力の前では、明日はわが身。
中国もミャンマーも、自国の体面や政治的な思惑があるようで、レスキュー活動もなかなか進展してないような報道が続いている。
こうなってくると自然災害以上に人災の恐怖が伝わってくる。
浜口君が自転車でアフリカを横断した時の
『自然も怖いけど、本当に怖いのは人間です。』
という言葉を思い出す。
ウチの荷物の集配送でお世話になっている佐川急便のニューアイテム。
電動3輪のチャリに荷台をつけました。
ガソリン価格の高騰や駐車禁止取り締まり強化の対策で導入したそうですが、これはCO2削減にもなって環境にも良さそう!
尼崎店で1台のチャリ集配車、商店街や古い住宅地の多い尼崎では活躍しそうなアイテムでした。
しかもビミョーにカッコいい。思わず乗ってみたくなりました。
とりあえず導入記念(!?)ということで、来店してくれていた殿下も一緒に記念撮影。
撮影後、担当ドライバーの好青年Yさんは、チャリにまたがって颯爽と消えていきました。
これからもPSKは佐川急便と共に、お客様の商品をできるだけ早く・安く・安全にお届けできるよう頑張ります!
富山市郊外の中古車屋さんにはロシア語・英語の混じった大きな看板が立てられていて、港からロシアへ輸出されているのが良く分かります。
ロシアは今すごく景気が良い、その影響もあるのでしょう。
以前島根県にシーカヤックで行った時には、ハングル語の文字が書かれたゴミや浮遊物がたくさん打ち上げられていて、日本海の向こうに大陸があるのを実感しましたが、今回もやはりそういう思いを強くしました。
太平洋側に住む僕らには新鮮に感じることで、こういうことは現地に行かないとナカナカ実感できるものではありません。
カヤックで遠征するときはこういう事を徒然と考えながらウロウロするのも、大きな楽しみです。
途中、福井駅周辺で名物のソースカツ丼を食べました。
ソースも絶妙で米の硬さも良い感じ。ウマい!
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